聞き慣れないかもしれませんが「バッファロー」、「IODATA」「ロジテック」の3社が日本のHDDの大手メーカーです。
この3社であればほぼ問題ないと思います。文章作成など、さほど容量を食わないデータであれば200GBほどで十分でしょう。
逆に、動画などの大容量のファイルを保存、編集するのなら500GB前後は必要になります。
また、大手メーカーのハードディスクには付属ソフトが同梱されているので、その内容も考慮したほうが良いでしょう。
せっかく購入した外付けHDDが接続できない、ということにならないように、パソコンとの接続方法を確認してから購入しましょう。
バックアップとかそういうの一切ダメという人には代行サービスもあります。
購入した頃に比べるとずいぶん動きが遅くなったけど直せない、買った頃に戻したい。なんてのもやってくれます。
もちろん内蔵も外付けもOK。サービスの内容にもよりますがそんなに高くないようです。詳しくは「IODATA」などに問い合わせてください。
最近の外付けハードディスクには衝撃に強いものや、セキュリティを強化したものもあります。
パスワードや鍵、生体認証等々。ただ個人で使用するものは程々にしないと使いにくいものになってしまいます。
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